日本航空(JAL)は、きょう12月26日午前7時24分から、社内外を繋ぐネットワーク機器でサイバー攻撃を受けていることを明らかにした。
これにより、社外システムと通信しているシステムで不具合が発生していることから、国内線、国際線ともに運航への影響も想定されるとしている。現在、攻撃者の特定と対応について検討しているという。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
ユナイテッド航空、カウチシート「ユナイテッド・リラックス・ロウ」を導入
定期航空協会、機内持ち込み手荷物に関する業界統一ガイドライン取りまとめ
ANAHD、貨物事業会社3社を来年4月統合 存続会社はNCA
JAL、国内線当日アップグレード空席待ちの料金支払いで不具合
ルフトハンザグループ各社、ビジネスとプレエコにライト運賃導入
JR東日本、新幹線・特急列車が平日限定で半額に 東京〜新函館北斗駅間が11,990円など
空港保安検査の実施主体、羽田国際線と宮崎で国へ移行 4月から
一度も利用がない「東京駅開業100周年記念Suica」、3月末で失効に 発売から10年で
スターフライヤー、「STARFRIDAY」開催 片道10,500円から
ピーチ、「3日間限定 タイムセール」開催 バンコク・シンガポール線対象