春秋航空は、12月1日発券分より、日本発全路線で燃油サーチャージを撤廃した。
8月から9月までのシンガポール市場での燃油価格が1バレルあたり60米ドル以下になったためで、2ヶ月毎に見直しを行うものの、燃油価格の動向から、2016年3月31日発券分までは変更を予定していないとしている。
なお、中国発では280中国人民元(約5,390円)の徴収を継続する。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
JAL、国内線当日アップグレード空席待ちの料金支払いで不具合
JALオンライン、クラスJの普通席同額キャンペーン延長
中東各国から日本への政府チャーター便、座席数に余裕 あと2便で設定終了へ
ANA、国際線ファースト・ビジネスクラスのアメニティキットを刷新
カタール航空、ドーハ発着救援便の運航を3月16日まで継続
マリオット、無料宿泊特典利用時の追加ポイント数を引き上げ
HIS、中東経由欧州行きツアーでキャンセル発生 他方面への代替提案
キャセイパシフィック航空、燃油サーチャージ引き上げ 日本発旅程は4月以降に引き下げ
新千歳空港、一部店舗の営業時間を延長 嵐コンサートに合わせて