マリオット、「Series by Marriott」を日本で展開 心斎橋に4月開業
東急リゾーツ&ステイは、「東急ハーヴェストクラブ VIALA 鬼怒川渓翠」を12月9日に開業した。
建物は、地上6階・地下1階建て。客室は、デラックスやスイート、ペット対応などの計5タイプ全58室を擁する。客室面積は57平方メートルから152平方メートルで、全室に自家源泉を引いた露天風呂を備える。最上階のメゾネットタイプのシグネチャースイートは、2層吹き抜けのリビングや、上階に露天風呂付きウッドテラスを設ける。
館内設備は、薪火の力で地元食材を調理するレストランや、地域の商品を販売するショップ、テレワークブース、テラスなどがある。東急ハーヴェストクラブは会員制リゾートホテル。VIALAシリーズとしては6軒目の開業となる。
アクセスは、東武鬼怒川線東武ワールドスクウェア駅から徒歩約3分、日光宇都宮道路今市インターチェンジ(IC)から車で約21分。
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