JR西日本は、大阪駅の新たな改札口の名称を発表した。
東海道線支線地下化・新駅設置事業により、うめきたエリアと西側エリアに設置するもの。うめきたエリアにはうめきた地下口、西側エリアには西口を設置する。うめきた地下口と西口が地下でつながる、改札内連絡通路も整備する。エレベーターとエスカレーターも備えている。
2023年春のダイヤ改正日から供用を開始する。改札口はいずれも供用開始時点では一部工事中となっている。
記事をシェアする
JR東日本、久留里線・木更津〜久留里駅間にSuicaを導入 2027年春から
ヤフートラベル、「超得10Days」を開催中 3月30日まで
「スーパーホテル長崎・諫早天然温泉」、3月14日開業
アメックス、「ゴールドプリファード」新規入会で9.5万ポイント
アシアナ航空、神戸乗り入れへ 5月にチャーター便3往復
ニコニコレンタカー、「飛び石損傷で高額請求」のSNS投稿に声明 請求を取りやめ