三菱航空機は、「YS-11」以来、約56年ぶりの国産旅客機となる開発中の国産旅客機「三菱リージョナルジェット(MRJ/Mitsubishi Regional Jet)」の初飛行を11月11日午前に県営名古屋空港周辺で実施した。
午前9時半過ぎに県営名古屋空港を離陸し、随伴機とともに約1時間半に渡って主に太平洋上で飛行を行った。
フォトレポートとして飛行の模様を写真9枚でお伝えする。(いずれも三菱航空機提供)
記事をシェアする
JAL、国内線運賃は継続的な値上げが必要 決算会見で鳥取社長らが説明
ジェイキャスエアウェイズ、航空運送事業の許可を申請 2028年3月に関西〜富山・米子線就航へ
パナソニック・アビオニクス、門真工場の拡張を完了 「Astrova」の需要拡大に対応
キャセイパシフィック航空、約5万3,000件の予約情報が流出の可能性 アマデウスへの不正アクセスで
JAL、純利益390億6,600万円 2026年4月〜9月期
じゃらんnet、「九州ふっこう応援割」を11月4日午前10時再販売開始 宮崎県対象
東京ディズニーシー「インディ・ジョーンズ」、11月30日に運営再開
JAL、誕生月・翌月に国内線搭乗で300マイルを付与 2027年8月まで
日本旅行、「九州ふっこう応援割」を11月2日午後2時販売再開 宮崎県対象