スターフライヤーは2月8日、新型コロナウイルスの影響による需要減退に伴い、2月19日から18日にかけて、追加減便を実施すると発表した。
今回発表されたのは、東京/羽田~北九州・福岡線と福岡~名古屋/中部線の3路線計154便。これにより2月の運休便数は862便、運休率は46.6%となる。東京/羽田〜大阪/関西・山口宇部線は全便を運航する。
対象便の予約客には、無手数料での変更や払い戻しに応じる。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
エア・ドゥ、東京/羽田〜札幌/千歳線で増便 7月から10月に計36便
スプリング・ジャパン、4路線の運航計画追加 9月1日〜10月24日
カンタス航空、東京/成田〜メルボルン線を期間増便 12月2日〜2027年3月27日、週11往復
エアロK、帯広〜清州線の運航再開 7月15日〜8月30日、週2往復
アメリカン航空、東京/成田〜シカゴ線開設 2027年3月27日から1日1往復
ANA、機内持ち込み「身の回り品」サイズを規定 きょうから
プラザ・プレミアム・グループ、中部国際空港国内線にラウンジ開設
フェルメール展、チケット販売方法を変更 先着販売を取りやめ
アメリカン・エキスプレス、「プラチナ・カード」を刷新 エアラインクレジット10万円分追加など
東急バス、大井町トラックスに乗り入れ開始 7月1日から、羽田空港リムジンバスも