JR東海は、新型コロナウイルスの影響で経営環境に厳しさが増していることから、一時帰休の実施を労働組合に提案した。
列車の運転計画の変更などによって一時的に業務量が減少することや、社員の感染防止の観点から決めたもの。期間は1月25日から2月28日までで、駅や運輸所、車両所、工場で勤務する社員を対象に、1日あたり約400名規模の一時帰休を実施する。
記事をシェアする
JR九州、「或る列車」「かんぱち・いちろく」「36ぷらす3」で空席通知サービス開始
JR西日本、「のぞみ号」を500系で運転 1・2月に
ひかりレールスター、コンパートメントの発売休止 12月1日から
臨時夜行特急「やくも」、年始に初運転
JR東日本、内房線の姉ケ崎〜長浦駅間が11月9日に運転再開 久留里線の一部は復旧断念
京成バス、新松戸駅・松戸駅~羽田空港線を廃止
立川バス、立川〜江ノ島線を10月16日開設 1日1往復運行
楽天トラベル、海外ホテル予約サイトなどに不正アクセス
GENSEN HOLDINGS、大江戸温泉物語Premiumシリーズを長野県・信州昼神温泉郷にリブランドオープン
JTA、19年ぶり伊丹乗り入れ 大阪/伊丹〜沖縄/那覇線開設