日本トランスオーシャン航空(JTA)は、クラスJ座席紅型ヘッドレストカバーを再展開する。
このカバーは、沖縄の紅型職人・工房が作成し、2020年に期間限定で導入されたもの。2021年1月から3月まで、同社が運航する全路線計13機のクラスJ座席に毎月2作品ずつが展開される。
作品は、城間びんがた工房の「海中艶」、知念紅型研究所の「七宝福良雀」、やふそ紅型工房「ブーゲンビリアと手毬幾何学模様」の3種。
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