全日本空輸(ANA)は4月6日、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、4月7日から28日までの国内線で、一時運休や減便を追加決定した。
今回発表されたのは、48路線の1,742便。主に東京/羽田発着路線が中心で、東京/羽田〜札幌/千歳・大阪/伊丹・福岡線などの幹線のほか、地方路線も対象となっている。
これにより、4月1日から28日までの国内線の運休、減便数は77路線の5,629便となった。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
スターフライヤー、東京/羽田〜福岡・北九州線で臨時便 9月に計21便
ZIPAIR Tokyo、東京/成田〜ソウル/仁川線を増便 10月25日〜11月30日、1日2往復に
厦門航空、厦門〜ロンドン/ヒースロー線を新規就航 9月6日から週3往復
アシアナ航空、宮崎〜ソウル/仁川線を増便 12月18日から1日1往復
チェジュ航空、広島〜済州線でチャーター便 シルバーウィークに1往復
JAL、欧米豪線のビジネスクラス機内食を変更 2食ともセットメニューでアラカルト減る
ピーチ、国内線・国際線でセール開催 片道5,000円から
中国、日本国籍者に対する査証料金を大幅引き上げ 一次査証は16,750円
JAL、東京ディズニーシー貸切パーティー招待キャンペーンを実施 9月13日まで
ジェットスター・ジャパン、北海道・沖縄路線でセール 片道3,990円から