一休は、九州支社に宿泊事業の拠点を4月1日付けで開設する。
九州支店はレストラン事業の拠点として2018年7月に開設し、掲載店舗数は開設後、3倍以上に増加した。宿泊事業の九州エリアでの活動は、東京本社が担っていた。
一休の宿泊事業で、全国4位の重点エリアであることから、拠点開設によりさらなる取り扱い増加を目指す。宿泊施設には、グループのYahoo!トラベルの活用を含めた提案も行っていく。
これに伴い、営業担当と営業アシスタントの正社員と契約社員を若干名採用する。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
クラブツーリズム、中東4か国行きと3空港経由の旅行催行中止 7月30日出発分まで
JATA、会長に風の旅行社の原優二氏 JTB山北氏・日本旅行吉田氏が副会長に
アゴダとタイ国政府観光庁、戦略的協力協定を拡大 ウェルネスツーリズムや地方観光の促進でデータ駆動型マーケティング展開
JTB、アジア10か国でDMC事業を展開するEXO Travel Groupを買収 欧米豪富裕層市場の顧客基盤を獲得
HIS、オーストラリアや欧州添乗員ツアーを強化 中東経由避け商品造成も
JR札幌駅構内「BEER STAND SORACHI」、8月31日営業終了
スターフライヤー、北九州〜台北/桃園線再開で記念セール 片道5,000円
山陽新幹線のワゴン車内販売、9月30日で終了 モバイルオーダーに移行へ
JAL、ビジネスクラスの新機内食サービススタイルを欧米路線などに拡大 6月から順次
夜行バス「ドリームなごや号」、各種制度を変更 乳幼児も乗車券が必要に