日本エアコミューター、ATR72-600型機を2機追加導入 2027年2月運航開始

JAC ATR72-600

日本エアコミューター(JAC)は、ATR72-600型機を2機追加導入し、2027年2月から運航を開始する。

座席数は70席。同社が保有するATR72-600型機は計4機となり、既存のATR42-600型機9機とあわせて13機体制となる。

2機のうちうち1機は、国と鹿児島県の補助金を活用して購入するとしていた。