阪急交通社、「VIVANT」ロケ地を巡るアゼルバイジャン6日間ツアー発売

阪急交通社

阪急交通社は、TBS系日曜劇場「VIVANT」公式ツアー「魅惑のアゼルバイジャン6日間」を7月25日から発売する。

「VIVANT」第2シーズンの放送開始を記念した6日間のツアーで、ドラマの舞台となったアゼルバイジャンを巡る。世界遺産のバクー旧市街地、シェキの歴史地区とキャラバンサライ、シルヴァンシャー宮殿のほか、ジュマ・モスク、キャンディケインマウンテン、バクー地下鉄を訪れる。

出発日は11月30日、2027年1月9日、2月4日、4月21日、5月19日、6月2日・16日、7月15日、8月19日、10月7日・27日。旅行代金は2名1室利用で1名あたり279,000円から379,000円。

さらに、アゼルバイジャン、アルメニア、ジョージアのコーカサス3か国を巡る10日間の旅や、中央アジアを含めた12日間の周遊の旅など、悠久の歴史と自然を満喫するプランもあわせて用意している。

また、第2シーズンの新たなロケ地となったタイのバンコク・パタヤを訪れる4日間ツアーも同時に販売する。旅行代金は149,900円。

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