品川プリンスホテル、日本各地の味を集めた「品プリグルメ紀行」を開催 4月16日から

品川プリンスホテル、品プリグルメ紀行~NIPPONうまいものフェア~

品川プリンスホテルは、「品プリグルメ紀行~NIPPONうまいものフェア~」を4月16日から7月15日まで開催する。

LUXE DINING HAPUNAでは、福岡の博多豚骨ラーメンや大阪のかやくご飯などの郷土料理と函館真昆布のだしで仕立てた蟹汁や九条ネギのハプナ風カラフルムース仕立てなどのアレンジメニューをビュッフェスタイルで提供する。料金はランチが5,700円、ディナーが7,700円。中国料理品川大飯店では、愛知県産の鶏肉「錦爽どり」と岡崎市発祥の八丁味噌を使用した黒胡麻棒棒鶏(3,000円)と麻辣湯(2,000円)を用意する。

味街道五十三次では、東京シャモのやきとり(2,200円)、東京ビーフ生ハムと神戸牛生ハムの食べ比べ(4,500円)、東京べったら漬けとクリームチーズ(1,200円)などをそろえた。またコーヒーラウンジマウナケアでは静岡県産メロンを使ったショートケーキ(2,200円)を、DINING & BAR TABLE 9 TOKYOでは福岡の八女茶と柑橘を組み合わせたアフタヌーンティー(7,200円から)を提供する。料金はすべて税込・サービス料別。

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