共立メンテナンス、「ラビスタ熱海テラス」を3月31日開業
seven x seven 糸島は、4月1日にリニューアルオープンする。
ダイニングラウンジは、地元・糸島の食材を生かした創作料理を提供するバル「klootch」のオーナーシェフが監修し、一品メニューからコースメニューまで用意する。コースメニューでは、スパイスを効かせた牛テールの辛いオムレツや糸島の馬鈴薯、海の恵みを活かした真鯛のマリネや地元の海産物ブイヤベース、野菜を味わう里芋のポテトサラダや砂肝ときのこのアヒージョなどタパス4皿を楽しめる(6,600円)。ドリンクメニューは、北九州で「The Certain Bar」を主宰するバーテンダー監修のカクテルやモクテル、地元の酒屋「川久保酒店」の店主が選んだ日本酒をそろえた。
朝食付きプランでは、地元のパン屋と提携したパンセレクションまたは鮭定食に、サラダバーを組み合わせた朝食を提供する。また宿泊者専用のフィンランド式サウナとプールエリアを新設し、テラスにはデイベッドを用意した。