
ルフトハンザ・ドイツ航空は、ファーストクラスでヴーヴ・クリコの「ラ・グランダム」を、3月29日から提供する。
すべての長距離路線で、シャンパンのローテーションセレクションに加えて提供する。
「ラ・グランダム」は、ピノ・ノワールとシャルドネをブレンドしたシャンパンで、ライムやユズといった柑橘系の香りに加え、白桃や洋梨の風味が感じられ、酸味や複雑さが心地よく調和した、力強く豊かな味わいが広がるという。
全クラスでの機内食のグレードアップや、新しい食器やアメニティに加えて提供することで、機内体験を強化する。
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