外務省は3月16日、レバノンの危険情報を更新し、全土をレベル4(退避勧告)とした。
これまでレベル3(渡航中止勧告)としていた地域が対象で、これ以外の地域にはレベル4を発出している。
ヒズボッラーはイランと共同でイスラエル北部に対する攻撃を実施し、その後にイスラエルがレバノンに対する攻撃の規模や事前警告の範囲を拡大していることを受けたもの。レバノンへの渡航は、どのような目的であれ止めるよう求めている。
記事をシェアする
UAE滞在中のSNS投稿に注意喚起 被害現場や迎撃落下物の撮影や投稿を控えるよう呼びかけ
ジェットスター・ジャパン、国内線15路線でセール開催 片道2,990円から
東京ディズニーリゾート、「首都圏ウィークデーパスポート」発売 4月6日から6月30日まで
じゃらんnet、「じゃらんのお得な10日間」開催 最大25%お得に
東海汽船、インターネット割引と早期購入割引を3月31日終了
ターキッシュ・エアラインズ、東京/成田〜イスタンブール線を増便 2027年2月2日から週12往復