中東各国から日本への政府チャーター便、座席数に余裕 あと2便で設定終了へ
日本航空(JAL)は、国内線当日アップグレード空席待ちの追加料金の支払いで不具合が発生していることを明らかにした。
追加額の支払いがウェブサイトやアプリ上で正常に行うことができないとしており、アップグレードの案内があった場合、空港の空席待ち呼び出し場所で追加額を支払うよう求めている。
当日アップグレードは、搭乗日の出発3時間前から20分前まで、公式ウェブサイトやアプリから申し込みができる。料金は路線に応じて異なり、普通席からクラスJは1,100円から3,300円、普通席からファーストクラスは12,100円から15,400円、クラスJからファーストクラスは9,900円もしくは12,100円となる。
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