カタール航空、ドーハ発着救援便の運航を3月16日まで継続

カタール航空

カタール航空は、ドーハ発着の救援便の運航を3月16日まで継続する。

カタール民間航空局から暫定的な許可を受けて運航する。ヨーロッパや中東、アジア、アフリカ路線が主な対象となる。日本路線は含まれていない。

また、2月28日から3月22日までの搭乗分を対象に、変更や払い戻しの特別対応を実施する。

定期便の運航は、カタール領空の閉鎖に伴い、一時的に停止されている。カタール民間航空局が領空の全面再開が発表し次第、運航を再開見通し。

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