シャングリ・ラ 東京、桜と発酵食材を合わせたアフタヌーンティーを開催 3月15日から

シャングリ・ラ 東京、桜薫る春のアフタヌーンティー

シャングリ・ラ 東京は、「桜薫る春のアフタヌーンティー」を3月15日から4月30日まで開催する。

桜と酒粕・甘酒・塩麹など発酵素材をテーマにした。スイーツは、ブリオッシュ生地に桜のクリームといちごをサンドした「桜いちごのトロペジェンヌ」、酒粕とレーズンを加えたバターを主役に桜の塩漬けを添えた「桜酒粕レーズンバター最中」、抹茶のシャンティをトッピングした「抹茶バスクチーズケーキ」、層仕立てのグラスデザート「デコポンと甘酒プリン」などの5種類。セイボリーは「桜の葉香る塩麹チキンサンドイッチ」、和風ジュレに菜の花と桜えびをあしらった「有機豆腐と西京味噌のブランマンジェ」、米麹で漬けたべったら漬けと赤かぶを忍ばせた「黒米稲荷寿司」、「甘酒と桜パウダー」などの5種類。スコーンはクラシック・桜の葉・きなこの3種で、クロテッドクリームや桜あん、数種のジャムとともに提供する。

場所は28階ラウンジ&バー「ザ・ロビーラウンジ」。提供時間は平日が正午から午後5時半まで、土休日が午後1時から5時半まで。料金は1人8,580円、税込・サービス料別。

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