エミレーツ航空、プレエコを新たに10路線で展開
日本航空(JAL)と日本トランスオーシャン航空(JTA)は、東京/羽田〜石垣・宮古線にボーイング787-8型機を7月17日から8月31日まで投入する。
両路線は両社で共同引受運航を行っている。2024年と2025年の繁忙期にもボーイング787-8型機を投入し。ファーストクラスを設定している。今年は投入期間を前倒し、同型機の投入期間を延長する。ファーストクラスも設定する。
また、3月29日から4月5日まで、4月24日から5月6日まで、7月1日から16日まで、9月1日から10月24日まではボーイング767-300ER型機、それ以外はボーイング737-800型機を使用する。
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