北海道エアシステム(HAC)は、重大インシデント認定を受けた機材の点検・整備作業に伴う欠航便を追加する。
12月11日の札幌/丘珠発秋田行きJL2823便で発生したエンジン不具合の機体(ATR42-600型機、機体記号:JA14HC)の整備作業を進めている。新たに、1月10日から14日にかけて運航する22便の追加欠航を決めた。さらに46便が最大1時間遅延する。
これにより、トラブルの影響による欠航便数は158便となった。機体の運航再開日は、確定次第発表する。
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