ルフトハンザグループは、シュトゥットガルト空港のラウンジの営業を、12月16日から再開した。
ビジネスラウンジとセネターラウンジの2つのラウンジから構成されており、大規模な改装工事を経て再オープンした。ニーズに合わせた異なるゾーンを設けており、セネターラウンジにはバリスタが常駐するコーヒーバーを設置し、地元の焙煎豆を使った淹れたてのスペシャルティコーヒーを提供する。
ルフトハンザグループの航空会社は、シュトゥットガルトから21か国の60都市以上へ乗り入れている。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
アメリカン航空、ダラス・フォートワース空港に9つのゲート新設 米大手初の電子搭乗ゲート導入 ターミナルC再開発の第一段階完了
羽田空港T2にサッカー日本代表ショップ、期間限定出店 6月9日から26日まで
イースター航空、日韓線で直前特価セール開催 片道50円から
ぽんしゅ館、唎酒コイン5枚を500円から1,000円に改定 7月1日から
近畿日本鉄道、夜行列車「ミッドナイトひのとり」を7月19日・8月15日運行 名古屋・大阪難波駅を同タイミングで出発
アイベックスエアラインズ、タイムセール開催 片道6,820円から
トキエア、新潟〜札幌/丘珠線を増便 9月1日から1日2往復