ルフトハンザグループは、シュトゥットガルト空港のラウンジの営業を、12月16日から再開した。
ビジネスラウンジとセネターラウンジの2つのラウンジから構成されており、大規模な改装工事を経て再オープンした。ニーズに合わせた異なるゾーンを設けており、セネターラウンジにはバリスタが常駐するコーヒーバーを設置し、地元の焙煎豆を使った淹れたてのスペシャルティコーヒーを提供する。
ルフトハンザグループの航空会社は、シュトゥットガルトから21か国の60都市以上へ乗り入れている。
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