JAL、羽田空港T1北側サテライトを9月1日から利用 最寄り保安検査場から約1キロ
三菱重工業は、現地法人のMitsubishi Heavy Industries Asia Pacificを通じ、シンガポール・チャンギ国際空港向け全自動無人運転車両(APM)システムの改修工事を受注した。
APMシステムの信号、通信、軌道などの主要設備を更新する。2030年に完工する。工事は運行中の既存路線で実施し、運行を維持したまま更新する。
2007年に、3つのターミナルを結ぶ既存のシステムを納入している。以後は増車や運行・保守契約も手がけてきた。
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