日本とカンボジアの航空当局は、日本とカンボジア間の航空便の中間地点の自由度を拡大する。
新たに、日本とカンボジア双方の航空会社による航空便のうち、成田とカンボジアを結ぶ路線で、新たな中間地点を設定し、中間地点から旅客の積込みを行うことができる枠組みを設定する。
協議は6月26日、日本側から高橋泰史航空局国際航空課長、カンボジア側からマオ・ハーバナル民間航空庁大臣などが出席して行われた。
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