ベトジェットエアは、エアバスA321neoを100機の発注する覚書を、パリ・エアショーで締結した。
将来的には、さらに50機を追加する可能性がある。ベトジェットエアのディン・ヴェト・フォン最高経営責任者(CEO)と、エアバスのブノワ・ド・サン=テグジュペリ民間航空機事業営業担当上席副社長が覚書に署名した。
ベトジェットエアは5月、エアバスA330neoを20機追加発注すると発表している。
ベトジェットエアは現在、100機以上のエアバス機を運航している。
記事をシェアする
ルフトハンザ・ドイツ航空、エアバスA380型機のビジネスクラス刷新 初号機の運航開始
JAL、ボーイング777型機就航30周年記念セレモニーを中止
エア・カナダ、エアバスA321XLR型機を初受領
KLMオランダ航空、一時保管のエンブラエルE195-E2型機の運航再開
オリエンタルランド、特別株主優待を実施
ナトリウムイオン電池、機内持ち込み不可に
ユナイテッド航空CEO、アメリカン航空との合併交渉を認める アメリカン側が拒否し交渉終了
カタール航空、中東など4都市への運航再開
マレーシア航空、セール延長 東南アジアへ総額5万円台