リヤド・エアは、エアバスA350-1000型機を25機確定発注した。パリ・エアショーで発表した。
サウジアラビアで初めて、エアバスA350-1000型機を運航する航空会社となる。将来的には50機にまで拡大する可能性がある。
サウジアラビアの公共投資基金(PIF)のヤシル・アル・ルマイヤン総裁、エアバスのクリスチャン・シェーラー民間航空機部門CEO、リヤド・エアのトニー・ダグラス最高経営責任者(CEO)が調印した。
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