大館能代空港は、反転フラップ式の運航情報表示装置(FIDS)を3月9日をもって廃止した。
1998年の開港以来、反転フラップ式(通称:パタパタ)を使用していたものの、更新工事により使用を終了した。新しい案内板は液晶ディスプレイ式で3月17日に導入した。(写真:@onj_airterminal on X)
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
大分空港、「ビューレストラン スカイライン」を1月7日閉店 ロイヤルホストを4月に開業
新千歳空港、「配車アプリのりば」を試験設置 1月15日から
ジェットスター、「初売りセール」開催 国内・国際線が片道2,026円から
JAL、A350-1000型機損傷で30便追加欠航 2月末まで
JAL Pay、「マイルUPプログラム」開始 チャージやLife Statesポイント積算条件を変更
東海道・山陽新幹線、「のぞみ」の自由席取りやめ シルバーウィークも
「スーパーホテル岐阜・中津川天然温泉」、12月18日開業
ベルトラ、旅の感動を発信する「ベルトラクリエイタープログラム」開始 最大10万円分の体験費用を提供 #PR