スカイマークは、ENEOSから持続可能な航空燃料(SAF)の調達を開始する。
2月4日から3月末にかけて、東京/羽田発沖縄/那覇行きの便で、一定量の廃食油由来のSAFを混合した燃料が納入される。スカイマークによるSAFの調達は初めて。
また、機内誌「空の足跡」3月号に、両社でSAFを担当する社員が、SAFの可能性や今後の展望について、座談会形式で語る特別企画「新燃料『SAF』を知っていますか?」を掲載する。
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