スカイマークは、ENEOSから持続可能な航空燃料(SAF)の調達を開始する。
2月4日から3月末にかけて、東京/羽田発沖縄/那覇行きの便で、一定量の廃食油由来のSAFを混合した燃料が納入される。スカイマークによるSAFの調達は初めて。
また、機内誌「空の足跡」3月号に、両社でSAFを担当する社員が、SAFの可能性や今後の展望について、座談会形式で語る特別企画「新燃料『SAF』を知っていますか?」を掲載する。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
JAL、離島路線準住民への離島割引対象路線を拡大
ANAカード、「スター アライアンス・ロゴマーク」の掲載廃止
ルフトハンザ・ドイツ航空、CA労組のUFOがストライキ実施 4月10日に多数の便が欠航へ
グランドニッコー東京 台場、「JAL FLIGHT & RED SUITE」を5月31日終了
金子国交相、国内線燃油サーチャージ導入に「利用者に対して透明性をもって示す手段」
JAL国内線ファーストクラス、ドリンクメニューから焼酎「森伊蔵」消える
東京モノレール、モノレール浜松町駅新駅舎を6月13日一部供用開始
共立メンテナンス、「ラビスタ熱海テラス」を3月31日開業
JAL、上級会員向けマイレージ電話窓口の営業日を変更 4月1日から日曜祝日休業
香港国際空港、ターミナル2に15社が段階的に移転