東海汽船は、「Starlink」の本格運用を2月1日から開始する。
衛星通信サービス「Starlink」を導入することにより、海上でも高速通信が可能となる。対象船舶は東京/竹芝桟橋〜伊豆諸島航路で運航している「さるびあ丸」と「橘丸」で、無料で利用できる。アクセスポイントは船内レストランと船内案内所で、レストランでは営業時間以外は利用できない時間帯がある。
1月31日まではトライアル利用ができる。
記事をシェアする
JTB、危険情報レベル2・3の目的地へのツアー催行中止延長
ANA、台風15号で特別対応 8月11日の東京/羽田・成田・仙台・福島発着便
エールフランスKLM、他社会員からフライング・ブルーの有料ステータスマッチ開始
ジャングリア沖縄、「ホライゾン バルーン」が台風で損傷
岩手県一関市、じゃらんnetで宿泊割クーポン配布 最大50%割引