ピーチ、「弾丸往復運賃」を設定 12路線対象、往復7,600円から
ジャルカードは、海外ショッピング時の事務処理手数料を2025年1月20日から引き上げる。
対象カードは、「JAL・Mastercard」「JAL・Visaカード」「JALカード TOKYU POINT ClubQ」。発行元である三菱UFJニコスの事務処理手数料改定に伴うもの。
JALカードは、円換算レートはMastercardまたはVisaが適用するレートを使用し、海外でのショッピング利用分は適用レートに諸事務処理などの費用として三菱UFJニコスが定めた事務手数料を加算するとしている。