国土交通省は、宮崎空港での不発弾の爆発事案を受けて、磁気探査に着手する。
10月16日夜間から実施する予定で、同日の探査範囲は不発弾が爆発したS6誘導路近くの約1,750平方メートル。地表面下に埋没する鉄類を探査し、不発弾や遺棄砲弾を調査する。
不発弾は10月2日午前8時前に爆発。誘導路の一部が陥没し、同日の航空便の大半が欠航した。負傷者はいなかった。アメリカ軍が戦時中に投下した、250キロ爆弾とみられている。
記事をシェアする
ピーチ、関西国際空港国内線カウンターを刷新 自動手荷物預け機を初導入
成田国際空港、B滑走路延伸部の先行供用検討 2029年度にも
クラブツーリズム、中東5か国行きと3空港経由の旅行催行中止 5月14日出発分まで
那覇東急REIホテル、9月30日をもって営業終了
楽天トラベル、国内宿泊でポイント最大15倍 「得旅キャンペーン」開催
アメイズ、「HOTEL AZ 香川三木店」を3月18日開業
スターフライヤー、東京/羽田・名古屋/中部〜福岡線で臨時便 4月・5月に計82便