インドネシア運輸省は、エムポックス(旧称サル痘)の国内流入を防ぐため入国規制を強化した。8月29日から順次開始している。
すべての入国者を対象に、出発空港でSATUSEHAT Health Passの電子自己申告フォームに健康状態や渡航歴などを入力することを義務付けた。完了後にはQRコードが表示され、到着時に提示する必要がある。別途体温検査を実施する場合があり、発熱がある場合にはPCR検査を実施する。
記事をシェアする
アメリカ、入国審査での入国スタンプ押印を原則廃止 I-94はウェブで確認
中国、外国人のホテル以外での宿泊登録がオンラインで可能に
スカイチケット、不正アクセス被害 クレカ情報は含まず
ドーミーイン、「夜鳴きそば 味噌仕立て」を2日間限定で提供 初の期間限定メニュー
JTB、危険情報レベル2・3の目的地へのツアー催行中止延長
JAL、海外航空券タイムセール開催 台北往復5万円、ホノルル11.7万円など
じゃらんnet、「じゃらんクーポンフェス」開催 クーポン追加配布開始