カンタスグループは、DHC-8-Q400型機を14機導入する。
小型のDHC-8-Q200型機とDHC-8-Q300型機19機を順次退役させる。退役機より30%以上高速で飛行ができ、地方路線の所要時間を短縮させる。座席数は現有のDHC-8-Q400型機型機より4席増え、78席となる。
最初の機体は年末までに導入する。これにより、DHC-8-Q400型機の保有機材数は45機となり、今後10年間に渡って各地域へ運航が可能となるとしている。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
ピーチ、Airspace仕様のエアバスA320neoを運航開始
JAL国内線ファーストクラス、ドリンクメニューから焼酎「森伊蔵」消える
東京モノレール、モノレール浜松町駅新駅舎を6月13日一部供用開始
共立メンテナンス、「ラビスタ熱海テラス」を3月31日開業
JAL、上級会員向けマイレージ電話窓口の営業日を変更 4月1日から日曜祝日休業
香港国際空港、ターミナル2に15社が段階的に移転