アパグループは、北海道札幌市の札幌駅前に大型ホテル開発用地を取得した。
札幌駅周辺は2030年開通予定の北海道新幹線にかかる再開発が進んでおり、道内最大の拠点駅としてビジネス、国内レジャー、訪日外国人の需要の高まりに期待できるとしている。客室数318室のホテルを計画しており、決定次第発表する。アクセスは札幌駅北口から徒歩約4分。
また、アパホテル〈札幌豊水すすきの駅前〉も建て替える。現在の54室から152室に大幅に客室数を増やす。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
帝国ホテル 東京、本館の建て替え計画を未定に
ホロニック、「セトレ キャナル 名古屋」を6月18日開業 東海地区初進出
藤田観光、「大阪和泉中央駅前ワシントンホテル」を今秋開業
はいむるぶし、新客室オーシャンフロント・プールヴィラを7月15日オープン
「オークウッド大井町トラックス東京」、6月25日開業
小田急ロマンスカー、MSEで不具合 車両変更や減車を実施
寝台特急「サンライズ出雲91号・92号」、夏休みシーズンに運転 9月の連休にも
ジャンボフェリー、「りつりん2」船内にスターリンク導入