レストイン多賀、男性休憩室の改装とカプセルベッドルームを新設

レストイン多賀 カプセルルーム

レストイン多賀は、男性休憩室の改装とカプセルベッドルームの新設を行い、4月18日から供用を開始した。

レストイン多賀は、名神高速道路のサービスエリア「EXPASA多賀」内でサウナ・大浴場を楽しめる宿泊施設。深夜の到着や早朝の出発といった利用者の都合に合わせた滞在ができる。

カプセルベッドルームは、計14室を設ける。部屋・個室という概念を捨て、休憩や風呂といった機能別にスペースを効率化し、低価格を追求した合理的な設計。カプセルベッドは二段で、広さは全長約2メートル、全高1メートル、全幅約1メートルであり、コンセントとUSB、調光調節可能な室内灯や読書灯、デジタル時計などを備える。

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