ニュージーランド航空は、オークランド〜シカゴ線の運航を一時停止する。
ボーイング787型機のロールス・ロイス製トレント1000エンジンの問題により、最大3機が長期間に渡って運航できないことに伴うもの。3月31日から10月25日まで運休する。
ニュージーランド航空では、アメリカとカナダの6空港へ週最大35往復の運航を継続する。予約客には振替を案内するほか、返金も受け付ける。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
ウズベキスタン航空、東京/成田〜タシケント線を最大週2往復運航 夏スケジュール計画
エルアル・イスラエル航空、イスラエル出国便の第1段階として23都市へ運航 東京も
香港エクスプレス航空、高松〜香港線を減便 4月13日から週4往復
エティハド航空、きょうの東京/成田発アブダビ行きを運航
カタール航空、ドーハ発着救援便の運航を3月12日まで継続
中東各国から日本への政府チャーター便、座席数に余裕 あと2便で設定終了へ
羽田発ヒューストン行きのANA機、着陸時に機体尾部が滑走路に接触 航空事故に認定
羽田空港の国内線「ANAラウンジ」、朝にも軽食提供
JALオンライン、クラスJの普通席同額キャンペーン延長
MUJI HOTEL GINZA、朝食ビュッフェを3月1日リニューアル