外務省は、北朝鮮への渡航自粛を促すスポット情報を発出した。
3月26日に平壌で、FIFAワールドカップ26・アジア2次予選、日本対北朝鮮戦が開催されることに伴うもの。選手団と同行する報道関係者にはあえて渡航自粛を要請しないものの、それ以外の人は渡航自粛要請の対象となる。
外務省は2017年4月、北朝鮮が核実験や弾道ミサイルの発射を繰り返す状況などを踏まえ、制裁措置の一環として、目的のいかんを問わず、渡航自粛を求めている。
記事をシェアする
外務省、エジプト・南シナイ県の危険レベルを引き下げ
じゃらんnet、「九州ふっこう応援割」を9月15日午前10時販売開始 長崎県対象
全国のJR線で3日間使える「秋の乗り放題パス」、10月3日〜18日に設定
JTB、「かごしま観光応援割」の販売開始 最大60%オフ
JAL、国際線のアメニティ・コスメキットを刷新 ファーストは「コスメデコルテ」と「ザ・ギンザ」採用
タイガーエア・台湾、「12周年感謝祭」開催 片道600円から