メキシコ当局は、一部の空港に設置している入国審査自動化ゲートの対象国に、8月7日から日本を追加した。
観光、短期商用などの180日以内の報酬を得ない活動を目的とする場合のみ利用ができる。
在メキシコ日本国大使館では、長期滞在資格を持つ人は、自動化ゲートを利用すると後で資格変更の手続きを行う必要が生じるため、通常の有人ブースで入国審査を受けるよう求めている。
記事をシェアする
JR北海道、新観光列車「赤い星」の運行計画と価格を発表 11月上旬から販売
ピーチ、冬スケジュールの全路線の航空券販売開始 大阪/関西〜札幌/千歳線は1日6往復に増便
ANAのSFC制度変更、「年間決済300万円」の壁は非現実的?「改悪」見直しなるか【コラム】
カタール航空、世界初のスターリンク搭載ボーイング787-9型機を運航 搭載機材は150機に
香港エクスプレス航空、東京・関空3路線で「フラッシュセール」開催 片道3,000円から