日本航空(JAL)は、国際線エコノミークラスの機内食のスリーブに、ヘラルボニーのアートを採用した。
8月1日から、機内食のスリーブ(紙帯)に、ヘラルボニーを契約するアーティストのアート作品を採用した。全12種類で、季節ごとに変わるメニューに合わせ、スリーブも季節や路線ごとに異なるアート作品とする。和食では四季を連想、洋食では色鮮やかなアート作品を採用した。
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