日本航空(JAL)は、エアバスA350-1000型機へのエンジンの装着の様子を公開した。
初号機はフランス・トゥールーズで組み立て作業が行われている。
11月下旬にも、東京/羽田〜ニューヨーク/ジョン・F・ケネディ線への投入開始する。約20年ぶりのフラッグシップ機となる機体で、国際線の客室仕様も「プライベート感があるくつろぎの空間に一新」するとしている。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
大韓航空、ボーイング機103機を発注
ピーチ、旅フェス第5弾で「国内線・国際線セール」開催 片道3,000円から
JAL、お台場の新施設「TOYOTA ARENA TOKYO」に特別席と専用ラウンジ マイルでチケット交換も
香港エクスプレス航空、東京・大阪〜香港線でセール 往復航空券が無料
スターフライヤー、「STARFRIDAY」開催 片道7,600円から
ジェイキャスエアウェイズ、2026年秋に就航延期