カンタスグループは、エアバスA220-300型機9機を追加発注した。開催中のパリ・エアショーで発表した。
2022年に、エアバスA321XLR型機とエアバスA350-1000型機を含めた大規模な航空機の置き換え計画の中で、同型機の選定を発表していた。今年2月には追加発注の意向を示している。
最初の機体は年末にも受領する計画で、国内線の幅広い路線で運航を予定している。
記事をシェアする
ユナイテッド航空、グアム地区に新機材・737-8型機 “成田ハブ”でも活用へ【機内レポート】
ピーチ、Airspace仕様のエアバスA320neoを運航開始
チャイナエアライン、A350「ピカチュウジェットCI2」就航 初便は成田へ、ピカチュウも祝福
アラスカ航空、長距離路線に「インターナショナル・ビジネスクラス・スイート」を導入
ANAカード、「スター アライアンス・ロゴマーク」の掲載廃止
アメリカン・エキスプレス、携行品損害保険の提供を多くのカードで終了
JAL、東京/成田〜ロンドン/ヒースロー線で臨時便設定
JR九州、博多駅での「列車ホテル」催行決定 嵐とドリカムコンサートに合わせて設定
東急ハーヴェストクラブ、予約システム不具合続く 4月1日のリニューアル後