スカイマークはきょう6月19日、福岡空港で整備士が法定アルコール検査を失念して業務を開始する事案が発生し、運航便に遅れが発生したと明らかにした。
法定アルコール検査未実施が発覚したことから、代替の整備士がすべての業務を再度実施した。影響便数は4便で、影響人数は約700名。最大で2時間5分遅延した。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
JAL Pay、JALカードからのチャージと利用でLSP付与
JAL、中東発着便の航空券特別取り扱いを再延長
エティハド航空、医療旅行保険を無料提供 申請不要で最長15日
オーストラリアの航空会社、運賃引き上げと供給座席数削減 セールも継続
ジェイキャスエアウェイズ、就航時期を2027年に延期
観光庁、JTBに行政処分へ 貸切バス下限運賃割れ斡旋
シンガポール航空、「SQワンダーラスト 先ドリ割」開催 日本発15都市行きが最大18%オフ
JR東海ツアーズ、EX旅先予約で「旅する井上和ステッカー」を配布
JAL、ビジネスクラスの新機内食サービススタイルを欧米路線などに拡大 6月から順次