インドのゴー・ファースト(旧ゴーエア)は、運航再開予定日を延期し、6月14日までの全便の欠航を決めた。
ゴー・ファーストは、5月に資金難により破産を申請した。プラット・アンド・ホイットニー製エンジンの不具合により、半数の機体が運航停止を余儀なくされたことを理由としていた。5月3日から運航を行っていない。
ゴー・ファーストは、インドで第5位の航空会社。ムンバイを拠点として、エアバスA320型機を50機以上保有し、インド国内線が短距離国際線を運航していた。
記事をシェアする
ANAHD、株主優待制度を刷新 大口長期保有株主に「ダイヤモンドサービス」提供
国土交通省、日本トランスオーシャン航空を厳重注意
ソラシドエア、夏スケジュール期間中の航空券販売開始 1月29日から
エミレーツ航空とマリオット、豪ウォルガン・バレーに世界初の「リッツ・カールトン・ロッジ」を開業
スターフライヤー、国内線運賃を5月19日搭乗分から刷新 往復割を新設、早期運賃を一本化など
JAL、国内線でタイムセール 春休みやGWも対象
ジェットスター、国内線でセール 往復予約で復路2,290円
ピーチ、「旅フェス」第1弾開催 国内・国際35路線が片道3,000円から
JR東日本、「えきねっと」限定商品や企画乗車券の価格見直し
ベルトラ、旅の感動を発信する「ベルトラクリエイタープログラム」開始 最大10万円分の体験費用を提供 #PR