オーストリア航空は、ボーイング787-9型機を10機導入すると発表した。
2024年から導入を開始し、ボーイング777型機とボーイング767型機を2028年にかけて置き換える。ルフトハンザ・グループの既存発注分やルフトハンザ・ドイツ航空から導入する。
2024年夏スケジュール期間中の保有機材数は66機となる見通しで、長距離路線機材はこれまでの9機から10機に拡大する。(写真:オーストリア航空)
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
羽田発ヒューストン行きのANA機、着陸時に機体尾部が滑走路に接触 航空事故に認定
JAL、東京/羽田〜パリ線にボーイング777-300ER型機を再投入 5月10日から、エアバスA350-1000型機は隔日運航に
ルフトハンザ、787-9の「アレグリス」提供開始日を前倒し 3月23日から
ANA、新型ビジネスクラス「THE Room FX」の体験会を開催 3月12日〜14日、東京ミッドタウンで
「戦友のような機体だった」 JALの777-300ER、元JA732Jが売却先へ
中東各国から日本への政府チャーター便、座席数に余裕 あと2便で設定終了へ
羽田空港の国内線「ANAラウンジ」、朝にも軽食提供
JALオンライン、クラスJの普通席同額キャンペーン延長
MUJI HOTEL GINZA、朝食ビュッフェを3月1日リニューアル