オーストリア航空は、ボーイング787-9型機を10機導入すると発表した。
2024年から導入を開始し、ボーイング777型機とボーイング767型機を2028年にかけて置き換える。ルフトハンザ・グループの既存発注分やルフトハンザ・ドイツ航空から導入する。
2024年夏スケジュール期間中の保有機材数は66機となる見通しで、長距離路線機材はこれまでの9機から10機に拡大する。(写真:オーストリア航空)
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
大韓航空、ボーイング機103機を発注
HAC、知床国立公園の周年記念ロゴデカール機を就航
JAL、3年4か月ぶりのA350-900新造機 17号機が羽田到着
ジェットスター・ジャパン、国内・国際線で「スーパースターセール」開催 片道2,990円から
エア・ドゥ、「DOセール」をまもなく開始 10月〜1月搭乗分、全路線一律7,000円
スターフライヤー、「STARFRIDAY」開催 片道7,600円から
ソラシドエア、割引運賃「ソラシドスペシャル」を販売をまもなく開始 片道4,500円から
三井住友カード、ラウンジサービスに福岡空港の「ラウンジTIME/サウス」を追加