桃園国際空港と高雄国際空港は、3月31日以降の発券・利用分を対象に、旅客サービス施設使用料を導入した。
料金は両空港ともに500台湾ドルで、税コード「TW」として航空券発券時に徴収する。3月30日以前の発券分であっても、再発行する際には徴収を行う。
台湾交通部は3月14日、旅客サービス施設使用料の導入を発表していた。
記事をシェアする
羽田エアポートガーデン、リニューアル実施 ラウンジ「NODOKA」もオープン
エア・インディア、デリー国際空港に初の旗艦ラウンジ「マハラジャ・ラウンジ」をオープン
香港国際空港と珠海金湾空港、マカオに「プレミアム・デュアルシティターミナル」を開設
エア・ドゥ、「DOセール」開催 5月〜6月搭乗分、全路線一律7,000円
JAL、エアバスA350-1000型機損傷で3月も機材変更 欠航便追加はなし
JALグループ、悪天候で特別対応 8日発着便で
JAL、東南アジア・南アジア行きで特別運賃 シンガポール往復7.5万円から
アメックス、マリオット提携カードの入会特典刷新 最大11万ポイント
ベルトラ、旅の感動を発信する「ベルトラクリエイタープログラム」開始 最大10万円分の体験費用を提供 #PR