日本トランスオーシャン航空(JTA)は、ボーイング737-800型機1機を追加導入する。
日本航空(JAL)からオペレーティングリース形式で導入するもので、これにより14機体制となる。7月ごろの運航開始を予定している。
JTAは、大阪/関西〜宮古線の通年運航化のほか、JALの東京/羽田〜小松・岡山線の一部の運航を引き受けるなど、沖縄観光の需要喚起やグループの路線網維持に努めるとしている。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
エミレーツ航空、エコノミークラスに首と頭を固定できるヘッドレスト「U-Deram」を採用
どうしても座席の下にスーツケースを収納したい!【レポート】
「たびのホテル宇都宮ゆいの杜」、8月7日開業 大浴場・サウナ完備
JAL、国際線特典航空券でタイムセール ニューヨークへ片道18,900マイルなど
ANA、8月5日〜11日搭乗分「トクたびマイル」設定 東京~大阪線が6,000マイルなど
キャセイパシフィック航空、「サマーセール」開催 最大15,000円割引