三井住友カードは、Mastercardブランドのカードでの「海外緊急(キャッシュ)サービス」を1月15日をもって終了する。
「海外緊急(キャッシュ)サービス」は、現地通貨を滞在先の最寄りの提携銀行で受け取ることができるサービスで、利用時には所定の利息がかかる。また、海外キャッシュサービスの利用枠の設定が必要で、審査の結果利用できない場合もある。
Visaブランドのカードは、これまで通り、「海外緊急(カード)サービス」、「海外緊急(キャッシュ)サービス」に対応する。
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