
JTA、名古屋/中部・大阪/関西・福岡〜沖縄/那覇線で臨時便 計32便
ジェットスター・ジャパンは、成田国際空港発着便搭乗者数が、10月11日に3,000万人を突破したと発表した。
2019年2月に2,000万人を突破しており、約3年8か月で1,000万人増えた。
ジェットスター・ジャパンは、2012年7月に運航を開始。現在、成田国際空港を発着する路線は13路線で、1日最大43便を運航している。2015年には第3ターミナルへ乗り入れ、今年4月には拡張部分へ移転。セルフサービス化を進めている。7月にはエアバスA321LR型機の運航を開始している。
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