中部国際空港T1国内線に「プラザ・プレミアム・ラウンジ名古屋」を開設 ビールの”トルネードディスペンサー”も設置
中部国際空港は、第2ターミナルの国際線の供用を10月30日から再開する。
セブパシフィック航空と香港エクスプレス航空が10月30日から、タイガーエア・台湾が10月31日から、チェジュ航空は11月22日から、乗り入れを再開する。出発便のみが利用し、到着便は第1ターミナルを使用する。
第2ターミナルの国際線の供用は、2020年3月20日から見合わせていた。国内線は、ジェットスター・ジャパンが乗り入れている。
記事をシェアする
