中部国際空港は、第2ターミナルの国際線の供用を10月30日から再開する。
セブパシフィック航空と香港エクスプレス航空が10月30日から、タイガーエア・台湾が10月31日から、チェジュ航空は11月22日から、乗り入れを再開する。出発便のみが利用し、到着便は第1ターミナルを使用する。
第2ターミナルの国際線の供用は、2020年3月20日から見合わせていた。国内線は、ジェットスター・ジャパンが乗り入れている。
記事をシェアする
イタリア4空港で給油制限 ミラノなど
ピーチ、関西国際空港国内線カウンターを刷新 自動手荷物預け機を初導入
関西エアポートと日本通運、戦略的パートナーシップで覚書締結
クラブツーリズム、中東5か国行きと3空港経由の旅行催行中止 5月14日出発分まで
那覇東急REIホテル、9月30日をもって営業終了
楽天トラベル、国内宿泊でポイント最大15倍 「得旅キャンペーン」開催
アメイズ、「HOTEL AZ 香川三木店」を3月18日開業
スターフライヤー、東京/羽田・名古屋/中部〜福岡線で臨時便 4月・5月に計82便